こころからだしなやかに


by pconobuko

すき風どんぶり

夕食は「すき風どんぶり」にする。
小3の孫は食べながら
「おばあちゃん、いくつ?」「うんじゅう5歳や」
「そんな年寄ながに、こんな美味しいもんよう作れるね。」と尊敬のことば。
前夜のすき焼きが残り、そこへとき卵をのせてごはんの上にのせました。
あっという間にできあがり。
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県立近代美術館前の木々


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by pconobuko | 2011-10-15 09:06 | 食べ物