こころからだしなやかに


by pconobuko

我が家の喜寿の会  その1

喜寿の会  その1
夫はこの2月で満77歳、わたしは9月で77歳になる。
夫は急に今年は77歳、喜寿だから自分の兄弟と会を持ちたいと言った。
それで兄弟、わたしたちの子どもたちに呼びかけて会をしました。
16日(土)は氷見方面へ出かけました。いつものコース。お風呂と食事。
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「うみあかり」(旧マイア)の露天風呂の前でぱちり。車2台で行く。
車中の会話。
中3・(電線に止まっているカラスを見て)片足が電線で片足が地面についていると感電するけど
   カラスは両足 電線についているから感電しないよ。
小4・(感心して)頭いいね。何でも知っているね。
中3・これ雑学や。
小4・ザツガク?雑草のこと?
中3・(話は飛ぶ)おおばこ・たんぽぽ・よもぎかな?食べれる草あるよ。
2人はすれ違いながら止めども無く続く・男同志の会話。

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by pconobuko | 2013-02-18 14:50 | パソコン練習