こころからだしなやかに


by pconobuko

坊さんは大忙し・てんやわんや


1日目 昔の知り合いの娘さんから「母が急に亡くなった。
     とにかくお参りに来てください。」と電話。
     家もはっきりしない。わたしもつい
     まくら経を読む。
     葬儀社もいて葬儀のすべてを仕切ってください
     と言われる。
2日目 「納棺」をするから経を読みに来てください
     明日は通夜です。「戒名」を付けてください。
     「骨甕」や「法名」(木札)に毛筆で書いてください。夜遅くまで書く。
     わたしでいいのか?と考える間もない。
3日目 「通夜」に登場、わたしは衣を着せる。
     などなどの手伝い。
4日目 「葬儀」、こうして突然の申し出により、無事二人で仕切りました。
     息が切れ切れの4日間でした。
     故人は慌ただしい旅立ちでしたが、今は天国で眠っておられるでしょう。
     ほっ(#^.^#)(#^.^#)
     
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     坊さんは事前に係りと打ち合わせ。
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    坊さんは勤め終えて退場。

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by pconobuko | 2013-11-27 17:06 | パソコン練習