こころからだしなやかに


by pconobuko

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1月28日(火)・富山市民プラザでのコンサートです。
わたしたちの高田先生と高田先生の恩師メールホルン先生(ドイツ)たち3人のコンサートにまぜてもらいました。
時期が時期だけに雪の心配をしていましたが、よかったです。
市民プラザも聴きに行ったことがありますが、ステージははじめてなので緊張しました。
わたしたち「白鳥の会」は8人と2人の先生の10人で「ふるさと」を弾きました。
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この人たちは高田先生の有望な弟子さんです。今から留学する、留学から帰国され
活動している人たち10人余りの人たちです。すばらしい音色におったまげました。
長生きするものですね。

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by pconobuko | 2014-01-30 20:24 | パソコン練習
今日も冬晴れの気持ちのいい日です。が、4,5日前の
お天気のいい日に呉羽山の「マリーマリー」へ行く。
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あそこで見る立山は最高です。
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お昼ランチは初めて食べる。
・五穀米・こんにゃく・野菜たっぷりおから・白身さかなのフライと生野菜
マカロニグラタン風とお昼にしてはたっぷり。魚フライも味噌汁もあつあつなのがよい。
窓から下を見ていると「観音様像」の案内が見える。急坂を降りる。雪ですべりそう。
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個人の家の庭先のよう。が、5,6mはありそうな大きいな観音像です。後ろは竹林。
雪景色とも合ってご利益ありそう。ここ聖地と書いてありました。
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by pconobuko | 2014-01-27 12:26 | 食べ物
昨日(1月25日土)はまことにいい天気。
・今日の空ここ雪国を忘るごと
古城公園の梅林へ。
いい天気に誘われ公園内を散策している人が多い。
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梅林はまだしっかりと縄でくくられている。
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数十本の梅林の中を歩いて見る。
二つ三つ咲いていましたよ。
近づいて梅の香りをかぐ。とてもいい香りがする。命若返るよう。
小鳥も開花が待ち遠しいのか木の上で軽やかに飛び交っている。
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孫の海智くん(東京・長女の息子)は1月からオーストラリア・ゴールドコーストの
高校へ行きました。あちらは夏。
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フエースブックで送られてきました。長生きするもんやな~

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by pconobuko | 2014-01-25 11:36 | お花
1月17日(金)雨・曇り
小矢部の実家へお正月の挨拶と仏様にお参りに行く。
家族とお茶を飲み、近所や村や家族の話をする。
帰りにはいつも小矢部のクラスメートの(#^.^#)を見に寄る。
T子さんです。T子さんは今も現役、キリャウーマン。
旅行代理店を若い女性事務員さんを雇って仕事をしておられる。
T子さんは一人暮らし、一年前には100歳のお母さんを世話しておられました。
車の中からお店で仕事をしているT子さんが見える。
入って温かいお茶をよばれる。世間話をする。
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帰りにはいつものお店へ寄る。福岡町の「フエルヴェール」(ひよこのいせ)
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年中、生のばらの花がたっぷり飾られている。ほつとひといき、ほっとこーひー。
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by pconobuko | 2014-01-23 09:18 | 旅行
1月10日(金)晴れ
幼友達のK子さんとふるさと・埴生八幡様へお参りする。
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K子さんの実家は他県へ行かれて今は無い。いつもふるさとを懐かしがり
いつか八幡様へ連れて行って欲しいと言わていた。
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前日の雪が木々を覆い有難味もまします。
103段の石段が登れるかK子さんは心配しておられた。が、楽々登れた。
境内を眺めてここで遊んだとかここの掃除をしたとか2人で思い出を語っていた。
3が日も過ぎているので参拝客もいない。神社を世話する村の人が2人おられた。
村の話も少しした。
写真を写していたら「二人並んだのを撮りましょうか?」ということで撮ってもらった。
が、後で見ると2人の姿が写っていない。「心霊写真」になったのか、おじさんは
カメラのどこを押されたのか謎・謎・なぞ。
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帰りは「タワーの湯」へ入る。2人で誰か知った(#^.^#)がいないかじろじろ、さりげなく
探していた。年恰好のふさわしい姿、お互い顔をじっとみる。顔の皺具合、体の曲りよう。そこで
H子さんにうん十年ぶりで再会。うれしかったです。1週間後も小矢部へ行く。

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by pconobuko | 2014-01-21 07:09 | 旅行

今日はお出かけ日和

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今日は一日中お穏やかないい天気。夫をさそって「かんぽの宿」へ。
4階からの景色です.気温が高めなので山の眺めはぼんやりかすんでいます。
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お昼は軽めでいいが、人が金を出してくれるから高めのものを食べました。
帰りは田尻池へ。
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白鳥はわんさかいました。鳥もたくさんでいる方がうれしいのか、今日の天気がうれしいのか
見物人の多いのがうれしいのかはしゃぎ気味でした。

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by pconobuko | 2014-01-18 18:02 | 食べ物
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「旅想」66号が年末に届きました。
今回は珍しく「まめさん」「田さん」とわたしの3人がそろって投稿している。
まめさんは「岐阜県の隠れた名所<日本人の良心・杉原千畝>」
田さんは「聴く歌の魅力」
わたしは「女4人みちのくの旅」
全国から年齢も仕事もテーマもさまざま。書き手は知らない人知っている人といろいろ。
年齢は最高90うん歳、90代前半を初め30だい、40代・・・
90代の人の文には励まされます。自分もそうありたいと思います。
内容
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旅あり、過去の想いであり、日ごろの思いあり・・・
過去の記録を見たらわたしは8年前から投稿している。年に4回の発行。一度も欠かしたことは無い。
中身はどうあれ、なぜか律儀に期限がくると書いて送っているのです。なんともはやはや。

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by pconobuko | 2014-01-16 16:33 | 旅行
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12日(日)近くの施設へ訪問。
サークルの人に誘われました。はじめてのところ。3人で行く。
わたしは腕は新米、前座を務める。心臓は古米。
mituのY子さんが「腹話術」は見たことがない。一度見て見たいと言われた。
Y子さんの身内がこの施設におられるからお見舞いを兼ねて来られた。
だからY子さんに写真を撮ってもらいました。
古米のわたしは♪ 春がきた~春がきた~どこにきた~ ♪
と歌いながら春気分を演出しました。いつもの自画自賛。ごめんなさい。

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by pconobuko | 2014-01-14 08:41 | パソコン練習
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テレビでときどき「猫のしっぽカエルの手」で放映されている。
映画はTVをもとにして制作されていた。が、ベニシアさんの人生や人生観が語られた。
わたしの日頃思っていることと、いくつか重なってうれしかった。
・過去にこだわらない。
・プラス思考
・祈る
・瞑想をするなど。
TVでは表せない不幸なできごと、奇跡的な救いにより現在がある。
など異国の地で生きることは並大抵ではない。
観客の多いのに驚きました。そして年齢層もいろいろ。人気があるのですね。
映画は1月17日(金)まで上映  富山・ソウガワ・フオルツエ

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by pconobuko | 2014-01-12 15:48 | お花

干し柿物語

例年お歳暮は干し柿がきます。
家族は誰も好きでないはず。ある日、気がついたら
干し柿がひとつずつ無くなっている。ねずみかなと思ったら
ネズミ年の夫でした。夫が干し柿を食べるとは思ってもいませんでした。自分はそんなに好きではない。
いつも干し柿はお正月の来客にだします。
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みなみ(中2)が干し柿が大好きと言う。
「干し柿ひとつ家へ持ち帰った、ママに食べられたからもうひとつ頂戴。」と言った。
先日、まめさんが大きな干し柿を3つ持ってこられた。1つだけ大きな干し柿が残っていた。
「大きいのと小さいのと1つずつあげる。親孝行したかったらママに大きいのを上げて。」
と言った。「分かった。」と言って家へ帰った。さて親孝行したのか「自分孝行」したのかは
分からない。

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by pconobuko | 2014-01-10 17:03 | 食べ物