こころからだしなやかに


by pconobuko
夫はめでたく80歳の誕生日を迎えました。
健康には留意しない、医者の薬も飲んだり飲まなかったり。
よくぞ80歳までこれたものです。
昨日、次女さんからプレゼントさわやま。もらい過ぎ。
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某老舗大和からベストとゴンジャロフのクッキー
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芝寿し弁当、ふたりに。夕食も作らずぼっとして残り物で間に合わせようかと
していたところでした。
なにわともあれ、これからは毎年これが最後の誕生日かもしれません。
といいつつ、いつまでもいつまでも生き続けるかもね。キャッー怖いはなし。

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# by pconobuko | 2016-02-28 09:22 | 食べ物

久しぶりの「ルチャナ」

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「ルチャナ」はわが町の食事・テイールーム。この時期、店内から立山が美しく見える。
3,4年前にオープン。いつ前を通りかかっても平日でも車がいっぱい。
先日は特にいい天気、山が美しい。2階が人気です。
注文はコーヒーとショウガ・シホンケーキ。
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シホンキーキは普通の二倍くらいの大きさ、400円。生クリームもたっぷりついている。
平日の昼間も若い女性がたくさん。老夫婦もちらほら。
K子さんと行きました。


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# by pconobuko | 2016-02-27 10:34 | 食べ物
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著者は東田直樹さんは21歳の若者、自閉症者。これは友達から
「あんた 読んでみられ。」と。借りたのです。
むかしこのような子供たちのいる学校に勤めていた。
自閉症の人たちは
・会話ができない
・意味のないひとりごと
・奇声や雄叫びをあげる
・跳びはねるなどの行動が一様である。
が、ほとんどの子は
・賢い
・記憶力が並ではない
天才と紙一重である。
著者の東田さんは自分の心の中をパソコンで文章にし本にされたのです。
問題行動にはみんな意味があり、心の中を文で書いておられます。
むかしの生徒A君、B君、C子さん、D子さん・・・と一人一人が思い出され
「わかってあげれなかったな。周りから理解されずはがゆかったろうな。」 と。
いま東田さんは」本の出版や講演活動をされています。海外までも。

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# by pconobuko | 2016-02-24 13:33 | パソコン練習

今日のかんぽの宿は

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 。
今日のかんぽの宿はいつもの人たちと久しぶり。時節柄、ロビーにお雛様が飾ってありました。
4Fからの眺めはイマイチ。この時期晴れていれば立山連峰が美しいのに。
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昨日の恒例ふれあいフエステバル(チエロ・白鳥の会)が終わりほっと一息、
ホットな湯につかりいい日でした。
「チエロの音、聴いたことが無い。」というS子さんが聴きにこられました。
「たった15分の演奏時間だし、聴いたことない曲ばかりだし・・・」といいましたが。
先ほどメールで「チエロの渋い音色がよかった。」と言われました。
・アリア ヘンデル作曲
・ソナタ作品8NR 10  フイッシュ作曲
S子さんのために
・ふるさと
を加えて、会場のみなさんにも歌ってもらいました。

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# by pconobuko | 2016-02-22 16:30 | パソコン練習
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庭の雪を横目に黄色の花が咲いています。
・クロッカスとリュウキンカ
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これも庭の隅に植えた大根がまだ10本あまり残っています。
掘り上げて「切干大根」を作ります。
4,5日で水分が抜けて日ごとに乾燥していきます。毎日味見をします。
いい香り、甘くなっています。そのまま食べても美味しい。

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# by pconobuko | 2016-02-20 09:13 | お花